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    <title>ワインショップ Laisser Faire</title>
    <link>https://lapetitevigne-wineshop.com/</link>
    <description>千葉県南流山を拠点とした小さなワインショップです。 クラシックワイン〜自然派ワインまで、丁寧に造られきちんと温度管理されたワインを、お客様へお届け致します。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>Blauer Spetburgunder 2023/Ziereisen  ブラウアー・シュペートブルグンダー 2023/ツィアアイゼン</title>
    <description>ワイン名：ブラウアー・シュペートブルグンダー
生産地：ドイツ/バーデン
生産者：ツィアアイゼン
ブドウ品種：シュぺートブルグンダー
ヴィンテージ：2023
容量：750&amp;#13206;

（テイスティングコメント）
こちらのみ、クライン・アバ・ワインさんより入荷のキュ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：ブラウアー・シュペートブルグンダー
生産地：ドイツ/バーデン
生産者：ツィアアイゼン
ブドウ品種：シュぺートブルグンダー
ヴィンテージ：2023
容量：750&#13206;

（テイスティングコメント）
こちらのみ、クライン・アバ・ワインさんより入荷のキュヴェ。
やや淡さと軽やかさ、シンプルなキュヴェですが、輪郭の柔らかい質感、冷涼さを思わせるラズベリーや微かなメントール。チュッペンよりややナチュラルな雰囲気で、出汁感も感じられるピノ。（2026年5月）

（ワインについて）
最も若いブドウ樹（樹齢30年）から造られるベーシックのピノ・ノワール。手摘みで収穫後、100%除梗し6週間の醸し発酵。プレス後、225Lの古バリックで20ヶ月間熟成。無清澄・無濾過でボトリング。

（生産者について）
ツィアアイゼンが位置するのはドイツ最南端のワイン産地バーデンの中でも最も南の小さなエフリンゲン・キエヒェン村。周囲には絶壁の石灰岩の石切り場が広がっています。畑の多くはエフリンゲンのエールベルクにある。南向きの斜面で標高は約500m。日中は陽当りがよく温かいが、夜にはシュヴァルツヴァルト（黒い森）からの冷たい風が吹き気温を下げる。そのためブドウは酸を保ったままゆっくりと成熟します。この地はバーデンでも唯一のブルゴーニュと同じジュラ紀の石灰質土壌であり、さらに年間降水量、年間平均気温もブルゴーニュと同程度です。
そのため古くからシュペートブルグンダー（ピノ・ノワール）が栽培されてきました。当主のハンスペーターもブルゴーニュワインを好み、自らのワイン造りの参考にしています。しかし、「ブルゴーニュワインは好きだがそのスタイルを目指しているわけではない。この土地だからできるブドウ、それを表現するワイン。私は私のスタイルを追い求めたい。」と語ります。
（輸入元より抜粋）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-03T14:32:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191707795">
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    <title>Grete Sauvignon Blanc 2021/Rabusella   グレーテ・ソーヴィニョン・ブラン 2021/ラブセッラ</title>
    <description>ワイン名： グレーテ・ソーヴィニョン・ブラン
生産地：オーストリア/シュタイヤーマルク
生産者：ラブセッラ
ブドウ品種：ソーヴィニヨン・ブラン
ヴィンテージ：2021
容量：750ml

（テイスティングコメント）
開けたてやや還元的、カモミールやリンゴや黄桃、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名： グレーテ・ソーヴィニョン・ブラン
生産地：オーストリア/シュタイヤーマルク
生産者：ラブセッラ
ブドウ品種：ソーヴィニヨン・ブラン
ヴィンテージ：2021
容量：750ml

（テイスティングコメント）
開けたてやや還元的、カモミールやリンゴや黄桃、クローヴや中国茶の茶葉、ぴちと舌に残るジューシーな果実。旨みと塩気、ビターさを伴うコク、後半からの重心の低さと酸が食欲を刺激します。ミネラルを包み込むような温かみある果実がクセになる、味わい深いワインです。（2026年5月）

（ワインについて）
【アルコール度数】13 %
【畑】グレーテ（祖母の畑）。砂質土壌。南向き斜面。
【栽培・醸造】完熟したブドウを手摘みで収穫し、畑およびセラーで選果。使用済みの225L樽で1日マセラシオンを行い、その後野生酵母を用いて発酵。そのまま1年間熟成。無濾過・無清澄で瓶詰めし、さらに1年間瓶内熟成を行いリリース。
【年間生産量】約1,000本
【コメント】Eichberg村にある祖母が所有していた畑を引き継いだ。南向き斜面で、果実の熟度が上がりやすくRabuselaよりも収穫が2週間早い。果実が外観はやや深みのある黄金色。香りはより開いており、熟したアプリコット、黄桃、オレンジピールに加え、紅茶やドライハーブ、ほのかなスパイスのニュアンスが広がる。
口当たりは柔らかく、アタックは丸みがある。中盤には果実の厚みとともに、穏やかなフェノール由来のタンニンが感じられ、ワインに立体感を与える。酸はRabuselaよりも穏やかで、全体はより広がりのある構造。余韻には熟した果実とともに軽いビター感とスパイスが残る。アロマの開放性とテクスチャーの厚みを備えた、よりボリューム感のあるスタイル。

（生産者情報）
ルーカス・ツェッペ（Lukas Tscheppe）は、オーストリア南部シュタイヤーマルク州フェッチャッハ村にてワイン造りを実践する若手醸造家。彼は、アンドレス・ツェッペ、マリア（ゼップ・ムスターの妻）、そしてヴェルリッチ（エーヴァルト・ツェッペ）といった、現代シュタイヤーマルクを築いた自然派ワイン界の先駆者たちを叔父・叔母に持ち、従兄弟のエリアス・ムスターとともに、自然との共生を重んじる家系の中で育ちました。

そのような環境にありながらも、ルーカスは当初からワイン造りを志していたわけではありませんでした。青年期には将来の目標を見出せず、両親のすすめで地元のワイン学校に進学するも、卒業後は醸造の道に進まず、大工として職を得ていました。しかし、日常的に接する家族や親族のワイン造りへの真摯な姿勢に改めて向き合うことで、自然と自身もその世界に魅了されていきます。
特にエーヴァルト・ツェッペからは多くの影響を受けており、ルーカスにとって彼は実践的な助言をくれるだけでなく、精神的な支えでもあるあります。名門の血筋と、そこに流れる哲学の中で育まれた価値観が、現在のルーカスのワイン造りの原点となっています。

ワイナリー名であるRabuselaは、1990年代に彼の両親が取得した農園の名前であります。この農地では取得当初から一度も除草剤や殺虫剤が使用されておらず、持続可能な農業の理念が家族によって一貫して守られてきかした。ブドウは全て親しいワイン生産者へと販売されてきました。
2019年、ついにルーカスは自身の名義で初めてワインを醸造します。小さなバリック樽でわずか数百本からのスタートだったが、そこには家族の伝統と自身の哲学を融合させた明確なビジョンが込められていた。こうして誕生したRabuselaワインは、名門一族の一員としてのプレッシャーを超え、ルーカス自身の個性と静かな情熱を映し出す存在として注目を集めはじめています。

ルーカス・ツェッペが所有する畑は、フェッチャッハ村とその周辺の丘陵地に広がる約3 haの南向き斜面に位置し、標高300-400 mの冷涼な気候条件に恵まれています。シュタイヤーマルク州特有の起伏ある地形と、砂質・粘土質・礫質が混在する多層的な土壌構成が、区画ごとの多様性と奥行きのある果実を育む背景となっています。

現在栽培されている品種はヴァイスブルグンダー（ピノ・ブラン）とソーヴィニヨン・ブランの2種に限定され、いずれも1990年代に植樹された樹齢25-30年のブドウが主体である。すべての畑では一本仕立て（single-wire training）という高仕立て方式が用いられており、この手法は日照の確保と風通しの向上によって病害を抑え、同時に酸の保持にも貢献しています。農薬や除草剤は一切使用されておらず、畑は自然草生を基本とした管理が行われています。作業は完全手作業で進められ、剪定から収穫に至るまで、畑の隅々にまで目が行き届いた栽培が徹底されています。機械作業に頼らないことで、より細やかな判断と感覚が求められ、それがそのままワインの精緻なスタイルにも反映されています。

ルーカス・ツェッペの醸造スタイルは、人的介入を極限まで排し、ブドウと土地が持つ本質的な表現力を引き出すことに重きを置いています。すべてのワインは野生酵母によって自然発酵され、温度管理は一切行われません。使用される容器は全て古樽（バリックまたは大
樽）で、新樽の影響を排除することで、果実や土地由来の要素がワインの中核となるよう配慮されています。瓶詰め前にはごく少量のSO2（10 mg/L程度）が添加されるのみで、清澄や濾過も行われない。これにより、ワインはそのままの姿で瓶詰めされ、ブドウと土地の
個性がピュアに反映されます。
（輸入元より転記）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</sp
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:59:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191707795_th.png?cmsp_timestamp=20260502161526" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191707672">
    <link>https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191707672</link>
    <title>Weissburgunder 2021/Rabusella   ヴァイスブルグンダー 2021/ラブセッラ</title>
    <description>ワイン名： ヴァイスブルグンダー
生産地：オーストリア/シュタイヤーマルク
生産者：ラブセッラ
ブドウ品種：ヴァイスブルグンダー
ヴィンテージ：2021
容量：750ml

（ワインについて）
【アルコール度数】11.5 %
【畑】ラブセッラ。丸みを帯びた礫や砂、粘土...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名： ヴァイスブルグンダー
生産地：オーストリア/シュタイヤーマルク
生産者：ラブセッラ
ブドウ品種：ヴァイスブルグンダー
ヴィンテージ：2021
容量：750ml

（ワインについて）
【アルコール度数】11.5 %
【畑】ラブセッラ。丸みを帯びた礫や砂、粘土を含むコングロマリット土壌。南西向き斜面。標高350 m。樹齢 25-30年。
【栽培・醸造】完熟したブドウを手摘みで収穫し、畑およびセラーで選果。使用済みの225L樽で1日マセラシオンを行い、その後野生酵母を用いて発酵。そのまま1年間熟成。無濾過・無清澄で瓶詰めし、さらに1年間瓶内熟成を行いリリース。
【年間生産量】約600本
【コメント】家の周りの畑に一部植えられたヴァイスブルグンダーを使用。外観はやや濁りを伴う淡いゴールド。香りは開きすぎず、洋梨、熟したリンゴ、白桃に加え、軽い酵母由来のブリオッシュやナッツのニュアンスが重なる。時間とともにハーブや白い花の要素も現れる。
口当たりは滑らかで、アタックは穏やかだが、中盤から密度が立ち上がる。酸は穏やかで丸みを帯び、骨格は酸ではなくテクスチャーによって形成されている。微細なフェノールがワインに輪郭を与え、余韻にはわずかな塩味とナッツのニュアンスが残る。全体として、果実のアロマよりも質感と構造に重心を置いたスタイル。今飲むならデキャンタ推奨とのこと。

（生産者情報）
ルーカス・ツェッペ（Lukas Tscheppe）は、オーストリア南部シュタイヤーマルク州フェッチャッハ村にてワイン造りを実践する若手醸造家。彼は、アンドレス・ツェッペ、マリア（ゼップ・ムスターの妻）、そしてヴェルリッチ（エーヴァルト・ツェッペ）といった、現代シュタイヤーマルクを築いた自然派ワイン界の先駆者たちを叔父・叔母に持ち、従兄弟のエリアス・ムスターとともに、自然との共生を重んじる家系の中で育ちました。

そのような環境にありながらも、ルーカスは当初からワイン造りを志していたわけではありませんでした。青年期には将来の目標を見出せず、両親のすすめで地元のワイン学校に進学するも、卒業後は醸造の道に進まず、大工として職を得ていました。しかし、日常的に接する家族や親族のワイン造りへの真摯な姿勢に改めて向き合うことで、自然と自身もその世界に魅了されていきます。
特にエーヴァルト・ツェッペからは多くの影響を受けており、ルーカスにとって彼は実践的な助言をくれるだけでなく、精神的な支えでもあるあります。名門の血筋と、そこに流れる哲学の中で育まれた価値観が、現在のルーカスのワイン造りの原点となっています。

ワイナリー名であるRabuselaは、1990年代に彼の両親が取得した農園の名前であります。この農地では取得当初から一度も除草剤や殺虫剤が使用されておらず、持続可能な農業の理念が家族によって一貫して守られてきかした。ブドウは全て親しいワイン生産者へと販売されてきました。
2019年、ついにルーカスは自身の名義で初めてワインを醸造します。小さなバリック樽でわずか数百本からのスタートだったが、そこには家族の伝統と自身の哲学を融合させた明確なビジョンが込められていた。こうして誕生したRabuselaワインは、名門一族の一員としてのプレッシャーを超え、ルーカス自身の個性と静かな情熱を映し出す存在として注目を集めはじめています。

ルーカス・ツェッペが所有する畑は、フェッチャッハ村とその周辺の丘陵地に広がる約3 haの南向き斜面に位置し、標高300-400 mの冷涼な気候条件に恵まれています。シュタイヤーマルク州特有の起伏ある地形と、砂質・粘土質・礫質が混在する多層的な土壌構成が、区画ごとの多様性と奥行きのある果実を育む背景となっています。

現在栽培されている品種はヴァイスブルグンダー（ピノ・ブラン）とソーヴィニヨン・ブランの2種に限定され、いずれも1990年代に植樹された樹齢25-30年のブドウが主体である。すべての畑では一本仕立て（single-wire training）という高仕立て方式が用いられており、この手法は日照の確保と風通しの向上によって病害を抑え、同時に酸の保持にも貢献しています。農薬や除草剤は一切使用されておらず、畑は自然草生を基本とした管理が行われています。作業は完全手作業で進められ、剪定から収穫に至るまで、畑の隅々にまで目が行き届いた栽培が徹底されています。機械作業に頼らないことで、より細やかな判断と感覚が求められ、それがそのままワインの精緻なスタイルにも反映されています。

ルーカス・ツェッペの醸造スタイルは、人的介入を極限まで排し、ブドウと土地が持つ本質的な表現力を引き出すことに重きを置いています。すべてのワインは野生酵母によって自然発酵され、温度管理は一切行われません。使用される容器は全て古樽（バリックまたは大
樽）で、新樽の影響を排除することで、果実や土地由来の要素がワインの中核となるよう配慮されています。瓶詰め前にはごく少量のSO2（10 mg/L程度）が添加されるのみで、清澄や濾過も行われない。これにより、ワインはそのままの姿で瓶詰めされ、ブドウと土地の
個性がピュアに反映されます。
（輸入元より転記）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</sp
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-02T15:44:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191695811">
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    <title>Saint Veran ”Les Pommards” 2024/Jessica Litaud サン・ヴェラン ”レ・ポマール”  2024/ジェシカ・リトー</title>
    <description>ワイン名：サン・ヴェラン &quot;レ・ポマール&quot;
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2024
容量：750&amp;#13206;

（ワインについて）
0.25ha、樹齢25年 粘土石灰質。
白い果実やスパイシーなニュアンスが調和...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：サン・ヴェラン "レ・ポマール"
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2024
容量：750&#13206;

（ワインについて）
0.25ha、樹齢25年 粘土石灰質。
白い果実やスパイシーなニュアンスが調和しており、食欲をそそる、groumand（グルマン）な1本。 爽やかさと余韻の苦みが特徴で、魚料理全般からローストした野菜を引き立てます。 

（生産者について）
マコン地区のヴェルジソン村でヴィニュロンの家に生まれ育ったジェシカ。家業を継ぐ決心をしたのは、20歳を過ぎてからのことでした。リヨンで暮らしていた頃、色々なワインバーを巡るうちにワイン造りへの情熱が芽生え、地元の醸造学校に入学。ヴェルジソンの鬼才ギュファン・エナン、ジュラ地方のカリスマ生産者ジャン＝フランソワ・ガヌヴァに強く感銘を受けたジェシカは、卒業後は両者の元で働くという幸運に恵まれました。
自然派ワインで世界に名を馳せるこの2大巨匠の元で経験を積んだジェシカの存在は瞬く間にワイン業界で話題となり、2018年に自身のドメーヌを設立した後は、わずか数年で、マコンを代表する造り手の一人として知られるようになります。 彼女のワイン造りの原点は、健全なブドウの育成です。除草剤や殺虫剤を使わない無農薬栽培を徹底し、  耕作には軽量トラクターを使用。2022 年から始めた買いブドウも、オーガニック栽培の高品質な農家を厳選しています。
自社畑も買いブドウも、手摘みの収穫時には一般的な 32&#8467;のケースではなく 7&#12316;15&#8467;の 小さく浅いケースを使って、果実が潰れて酸化しないように配慮しています。選果後は12時間低温で漬け込み、プレス機で優しく圧搾。天然酵母でアルコール発酵させた後は木樽で11ヶ月熟成。新樽は使用せず、澱による複雑味を活かすため無濾・無清澄。醸造過程では亜硫酸を一切使用せず、瓶詰時に極少量加えるのみ。  
その結果、ワインは驚くほどの透明感がありながらも安定感を備えています。 こうした妥協のないアプローチにより、 彼女のワインは国内外で高い評価を受けています。 
ジェシカのワインは共通して、酸とミネラルが骨格を形成し、オイリーなテクスチャーが際立っています。仄かな塩味も特徴的です。凛とした佇まいがあり、確かな個性と品格が感じられ、マコンの枠を超えた高品質な逸品です。 ジェシカの情熱と技術が詰まったワインは、これまでにない感動を与えてくれるでしょう。
（輸入元より転記）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-01T10:50:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191695811_th.png?cmsp_timestamp=20260501182459" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191674456">
    <link>https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191674456</link>
    <title>Macon Vergisson “La Roche” 2024/Jessica Litaud マコン ヴェルジッソン ”ラ・ロッシュ”2024/ジェシカ・リトー</title>
    <description>ワイン名：コン ヴェルジッソン ”ラ・ロッシュ”
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2024
容量：750&amp;#13206;

（ワインについて）
0.48ha、樹齢50年 粘土石灰質の自社畑より。
ヴェルジッソン村はマ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：コン ヴェルジッソン ”ラ・ロッシュ”
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2024
容量：750&#13206;

（ワインについて）
0.48ha、樹齢50年 粘土石灰質の自社畑より。
ヴェルジッソン村はマコン地区北部に位置する、ジェシカの拠点。柑橘から白桃、白い花へと広がるアロマに、ミネラルと酸がもたらす引き締まった輪郭が重なります。力強さはありながらも攻撃的ではなく、美しい緊張感を備えた味わい。シルキーな質感も魅力です。夏には冷たい料理や牡蠣との相性が際立ちます。 

（生産者について）
マコン地区のヴェルジソン村でヴィニュロンの家に生まれ育ったジェシカ。家業を継ぐ決心をしたのは、20歳を過ぎてからのことでした。リヨンで暮らしていた頃、色々なワインバーを巡るうちにワイン造りへの情熱が芽生え、地元の醸造学校に入学。ヴェルジソンの鬼才ギュファン・エナン、ジュラ地方のカリスマ生産者ジャン＝フランソワ・ガヌヴァに強く感銘を受けたジェシカは、卒業後は両者の元で働くという幸運に恵まれました。
自然派ワインで世界に名を馳せるこの2大巨匠の元で経験を積んだジェシカの存在は瞬く間にワイン業界で話題となり、2018年に自身のドメーヌを設立した後は、わずか数年で、マコンを代表する造り手の一人として知られるようになります。 彼女のワイン造りの原点は、健全なブドウの育成です。除草剤や殺虫剤を使わない無農薬栽培を徹底し、  耕作には軽量トラクターを使用。2022 年から始めた買いブドウも、オーガニック栽培の高品質な農家を厳選しています。
自社畑も買いブドウも、手摘みの収穫時には一般的な 32&#8467;のケースではなく 7&#12316;15&#8467;の 小さく浅いケースを使って、果実が潰れて酸化しないように配慮しています。選果後は12時間低温で漬け込み、プレス機で優しく圧搾。天然酵母でアルコール発酵させた後は木樽で11ヶ月熟成。新樽は使用せず、澱による複雑味を活かすため無濾・無清澄。醸造過程では亜硫酸を一切使用せず、瓶詰時に極少量加えるのみ。  
その結果、ワインは驚くほどの透明感がありながらも安定感を備えています。 こうした妥協のないアプローチにより、 彼女のワインは国内外で高い評価を受けています。 
ジェシカのワインは共通して、酸とミネラルが骨格を形成し、オイリーなテクスチャーが際立っています。仄かな塩味も特徴的です。凛とした佇まいがあり、確かな個性と品格が感じられ、マコンの枠を超えた高品質な逸品です。 ジェシカの情熱と技術が詰まったワインは、これまでにない感動を与えてくれるでしょう。
（輸入元より転記）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T14:35:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191674456_th.png?cmsp_timestamp=20260501182421" /></foaf:topic>
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    <title>Macon Fuisse 2024/Jessica Litaud マコン・フュイッセ 2024/ジェシカ・リトー</title>
    <description>ワイン名：マコン・フュイッセ
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2024
容量：750&amp;#13206;

（テイスティングコメント）
2024ヴィンテージはブルゴーニュは悪天候との情報ばかりですが、ジェシカの畑...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：マコン・フュイッセ
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2024
容量：750&#13206;

（テイスティングコメント）
2024ヴィンテージはブルゴーニュは悪天候との情報ばかりですが、ジェシカの畑付近はさほどでもなかったそうです。
こちらは抜栓直後から、エネルギッシュで開放的。熟したリンゴや蜜、ほのかな乳酸、2023ヴィンテージでも思いましたが、比較的ふくよかで立体的な印象。樽感と揮発寄りの酸も複雑味をうまく付与していて、バランスに優れており、この生産者の表現の一部でしかないと思うほど、ワインとしての表現力があるマコン・フュイッセ。（2026年5月）

（ワインについて）
除草剤や殺虫剤を使わない無農薬栽培を徹底。 手摘みの収穫時は、7〜15リットルの小型で浅いケースを使用し、果実が潰れて酸化しないように配慮しています。 
醸造は、選果後は12時間低温で漬け込んだ後、天然酵母によるアルコール発酵も熟成も、新樽は使わず古樽のみ。11ヶ月樽熟成。 マコン・フュイッセはフード（1,000&#8467;の大樽）を使用。酸化要素は少なく、フレッシュ感がキープされます。 
澱による複雑味を活かすため無清澄・無濾過。
醸造過程では亜硫酸を一切使用せず、瓶詰時に極少量加えるのみ。 

真っ直ぐに伸びるミネラルの緊張感が骨格をつくり、アリゴテかと思うほど酸が豊か。オイリーなテクスチャーとアフターに現れる塩味も魅力です。シャープな酸味は貝類や天ぷらと相性が良く、レモンやビネガーのドレッシングをあしらった前菜も良く合います。シェーブル（山羊）チーズとの組み合わせは鉄板です。 

（生産者について）
マコン地区のヴェルジソン村でヴィニュロンの家に生まれ育ったジェシカ。家業を継ぐ決心をしたのは、20歳を過ぎてからのことでした。リヨンで暮らしていた頃、色々なワインバーを巡るうちにワイン造りへの情熱が芽生え、地元の醸造学校に入学。ヴェルジソンの鬼才ギュファン・エナン、ジュラ地方のカリスマ生産者ジャン＝フランソワ・ガヌヴァに強く感銘を受けたジェシカは、卒業後は両者の元で働くという幸運に恵まれました。
自然派ワインで世界に名を馳せるこの2大巨匠の元で経験を積んだジェシカの存在は瞬く間にワイン業界で話題となり、2018年に自身のドメーヌを設立した後は、わずか数年で、マコンを代表する造り手の一人として知られるようになります。 彼女のワイン造りの原点は、健全なブドウの育成です。除草剤や殺虫剤を使わない無農薬栽培を徹底し、  耕作には軽量トラクターを使用。2022 年から始めた買いブドウも、オーガニック栽培の高品質な農家を厳選しています。
自社畑も買いブドウも、手摘みの収穫時には一般的な 32&#8467;のケースではなく 7&#12316;15&#8467;の 小さく浅いケースを使って、果実が潰れて酸化しないように配慮しています。選果後は12時間低温で漬け込み、プレス機で優しく圧搾。天然酵母でアルコール発酵させた後は木樽で11ヶ月熟成。新樽は使用せず、澱による複雑味を活かすため無濾・無清澄。醸造過程では亜硫酸を一切使用せず、瓶詰時に極少量加えるのみ。  
その結果、ワインは驚くほどの透明感がありながらも安定感を備えています。 こうした妥協のないアプローチにより、 彼女のワインは国内外で高い評価を受けています。 
ジェシカのワインは共通して、酸とミネラルが骨格を形成し、オイリーなテクスチャーが際立っています。仄かな塩味も特徴的です。凛とした佇まいがあり、確かな個性と品格が感じられ、マコンの枠を超えた高品質な逸品です。 ジェシカの情熱と技術が詰まったワインは、これまでにない感動を与えてくれるでしょう。
（輸入元より転記）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T14:25:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191674232_th.png?cmsp_timestamp=20260501182326" /></foaf:topic>
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    <title>L’Apero Vin Zou 2024/Jessica Litaud　アペロ・ヴァン・ズー 2024/ジェシカ・リトー</title>
    <description>ワイン名：アペロ・ヴァン・スー
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2024
容量：750&amp;#13206;

（テイスティングコメント）
初日は閉じ籠っており、ややサラリとしていてシンプルに感じましたが、2日...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：アペロ・ヴァン・スー
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2024
容量：750&#13206;

（テイスティングコメント）
初日は閉じ籠っており、ややサラリとしていてシンプルに感じましたが、2日目は同じワインかと思うほどぐんと開いてきました。繊細に上がってくる、白い花を思わせるフラワリーさと蜜っぽさ。瑞々しく流れこむエキスに、質の高い透明感ある果実。ほのかな酸化の雰囲気は、バランス取れてきます。余韻は長く伸びやかです。（2026年5月）

（ワインについて）
すべての1 級畑を除く全ての畑のブレンド（自社畑＋買いブドウ）、粘土石灰質。
畑のセカンドプレスをブレンドしたキュヴェ。もう一つのロザリは1級畑を含むのに対して、アペロ・ヴァン・スーは1級畑を含みません。
Vin de France は、2 番絞りとは思えないほど果汁の質が高いことから生まれた、ジェシカによるオリジナル。1 級畑を除く全ての畑のブレンド（自社畑＋買いブドウ）、粘土石灰質 。セカンドプレス果汁のブレンド内容、銘柄名とブレンド内容は毎年変わります。 
ユーモアのあるネーミングは、 Vin’Zou は、サヴォワ地方の言葉で、「vin（ワイン）」と、感嘆をあらわす「vindieu！（すごい！）」を掛けたユーモラスな名前で、「わお！美味しいね！」というニュアンスです。 

（生産者について）
マコン地区のヴェルジソン村でヴィニュロンの家に生まれ育ったジェシカ。家業を継ぐ決心をしたのは、20歳を過ぎてからのことでした。リヨンで暮らしていた頃、色々なワインバーを巡るうちにワイン造りへの情熱が芽生え、地元の醸造学校に入学。ヴェルジソンの鬼才ギュファン・エナン、ジュラ地方のカリスマ生産者ジャン＝フランソワ・ガヌヴァに強く感銘を受けたジェシカは、卒業後は両者の元で働くという幸運に恵まれました。
自然派ワインで世界に名を馳せるこの2大巨匠の元で経験を積んだジェシカの存在は瞬く間にワイン業界で話題となり、2018年に自身のドメーヌを設立した後は、わずか数年で、マコンを代表する造り手の一人として知られるようになります。 彼女のワイン造りの原点は、健全なブドウの育成です。除草剤や殺虫剤を使わない無農薬栽培を徹底し、  耕作には軽量トラクターを使用。2022 年から始めた買いブドウも、オーガニック栽培の高品質な農家を厳選しています。
自社畑も買いブドウも、手摘みの収穫時には一般的な 32&#8467;のケースではなく 7&#12316;15&#8467;の 小さく浅いケースを使って、果実が潰れて酸化しないように配慮しています。選果後は12時間低温で漬け込み、プレス機で優しく圧搾。天然酵母でアルコール発酵させた後は木樽で11ヶ月熟成。新樽は使用せず、澱による複雑味を活かすため無濾・無清澄。醸造過程では亜硫酸を一切使用せず、瓶詰時に極少量加えるのみ。  
その結果、ワインは驚くほどの透明感がありながらも安定感を備えています。 こうした妥協のないアプローチにより、 彼女のワインは国内外で高い評価を受けています。 
ジェシカのワインは共通して、酸とミネラルが骨格を形成し、オイリーなテクスチャーが際立っています。仄かな塩味も特徴的です。凛とした佇まいがあり、確かな個性と品格が感じられ、マコンの枠を超えた高品質な逸品です。 ジェシカの情熱と技術が詰まったワインは、これまでにない感動を与えてくれるでしょう。
（輸入元より転記）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T14:22:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191673983_th.png?cmsp_timestamp=20260501182258" /></foaf:topic>
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    <title>Rose a Lies 2023/Jessica Litaud　ロザリ 2023/ジェシカ・リトー</title>
    <description>ワイン名：ロザリ
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2023
容量：750&amp;#13206;

（ワインについて）
全ての畑のブレンド（自社畑＋買いブドウ）、粘土石灰質。
すべての畑のセカンドプレスをブレンド...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：ロザリ
生産地：ブランス/ブルゴーニュ
生産者：ジェシカ・リトー
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2023
容量：750&#13206;

（ワインについて）
全ての畑のブレンド（自社畑＋買いブドウ）、粘土石灰質。
すべての畑のセカンドプレスをブレンドしたキュヴェ。もう一つのアペロ・ヴァン・ズーは1級畑を含まないのに対して、ロザリは1級畑を含みます。
Vin de France は、2 番絞りとは思えないほど果汁の質が高いことから生まれた、ジェシカによるオリジナル。セカンドプレス果汁のブレンド内容、銘柄名とブレンド内容は毎年変わります。今回の輸入分では「ロザリ 2023年」のみ24か月熟成。
 ユーモアのあるネーミングは、Rose＝バラ、Lie澱 の意味です。

（生産者について）
マコン地区のヴェルジソン村でヴィニュロンの家に生まれ育ったジェシカ。家業を継ぐ決心をしたのは、20歳を過ぎてからのことでした。リヨンで暮らしていた頃、色々なワインバーを巡るうちにワイン造りへの情熱が芽生え、地元の醸造学校に入学。ヴェルジソンの鬼才ギュファン・エナン、ジュラ地方のカリスマ生産者ジャン＝フランソワ・ガヌヴァに強く感銘を受けたジェシカは、卒業後は両者の元で働くという幸運に恵まれました。
自然派ワインで世界に名を馳せるこの2大巨匠の元で経験を積んだジェシカの存在は瞬く間にワイン業界で話題となり、2018年に自身のドメーヌを設立した後は、わずか数年で、マコンを代表する造り手の一人として知られるようになります。 彼女のワイン造りの原点は、健全なブドウの育成です。除草剤や殺虫剤を使わない無農薬栽培を徹底し、  耕作には軽量トラクターを使用。2022 年から始めた買いブドウも、オーガニック栽培の高品質な農家を厳選しています。
自社畑も買いブドウも、手摘みの収穫時には一般的な 32&#8467;のケースではなく 7&#12316;15&#8467;の 小さく浅いケースを使って、果実が潰れて酸化しないように配慮しています。選果後は12時間低温で漬け込み、プレス機で優しく圧搾。天然酵母でアルコール発酵させた後は木樽で11ヶ月熟成。新樽は使用せず、澱による複雑味を活かすため無濾・無清澄。醸造過程では亜硫酸を一切使用せず、瓶詰時に極少量加えるのみ。  
その結果、ワインは驚くほどの透明感がありながらも安定感を備えています。 こうした妥協のないアプローチにより、 彼女のワインは国内外で高い評価を受けています。 
ジェシカのワインは共通して、酸とミネラルが骨格を形成し、オイリーなテクスチャーが際立っています。仄かな塩味も特徴的です。凛とした佇まいがあり、確かな個性と品格が感じられ、マコンの枠を超えた高品質な逸品です。 ジェシカの情熱と技術が詰まったワインは、これまでにない感動を与えてくれるでしょう。
（輸入元より転記）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T14:19:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191673799_th.png?cmsp_timestamp=20260501182225" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191638364">
    <link>https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191638364</link>
    <title>Peau a Peau 2023/Pierre Goiset　ポー・ア・ポー 2023/ピエール・ゴワセ</title>
    <description>ワイン名：ポー・ア・ポー 
生産地：フランス/ロワール
生産者：ピエール・ゴワセ
ブドウ品種：ムロン・ド・ブルゴーニュ
ヴィンテージ：2023
容量：750&amp;#13206;

（ワインについて）　
リューディ:ドメーヌの複数の区画の古木のブドウのアッサンブラージュ
醸造...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：ポー・ア・ポー 
生産地：フランス/ロワール
生産者：ピエール・ゴワセ
ブドウ品種：ムロン・ド・ブルゴーニュ
ヴィンテージ：2023
容量：750&#13206;

（ワインについて）　
リューディ:ドメーヌの複数の区画の古木のブドウのアッサンブラージュ
醸造:ムロン・ド・ブルゴーニュ 100%で造られたキュヴェだが、70%はダイレクト・プレスの果汁、40%は果皮とともに 3日間のスキンコンタクトを施した果汁のブレンドで造られる。二つのロットは別々に醸造される。ダイレクト・プレスの方は、全房のままのブドウを優しく破砕し、木製の古い手動式の垂直圧搾機で10時間近くかけてゆっくりと圧搾した果汁の Fin de　Presse ファン・ド・プレス(圧搾の最後の果汁)を使う。どちらのロットも無清澄で、野生酵母のみでグラスファイバーのタンクで自発的に発酵させる。ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造。その後、引き続きタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。瓶詰め前に二つのロットをブレンドして、無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2 は醸造中は無添加。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に必要最小限
のみ添加。2023年の収穫日は9月8日。総生産量700本。アルコール度数は12度。
2025年12月時点の SO2 トータルは 29mg/l。

キュヴェ名の Peau &#224; Peau ポー・ア・ポーとは、フランス語で『肌と肌が触れ合う』という意味ですが、フランス語の「Peau ポー」には、「果物の皮」という意味もあります。皮と皮が触れ合うようなスキンコンタクトから造られたキュヴェであることからこのように命名されました。

（生産者について）
大きな変革の真っ只中にあるミュスカデ。この地のナチュールの先達であるランドロンやド・ベル・ヴューに続く、新世代の若いドメーヌが、今ミュスカデに次々と誕生しています。2020年に故郷のナントに戻り、新しくドメーヌを興した PIERRE GOISET ピエール・ゴワゼもその一人です。ナント生まれのピエールは、学業を修めた後、サンテティエンヌでカメラマン兼ビデオディレクターとして 10 年近く働いていました。しかし、サンテティエンヌにあるナチュラルワインのバー「Chez Lulu シェ・ルル」で多くのナチュラルワインを味わううちに、ナチュラルワインの虜に。
当初はブドウの収穫の手伝いに行くだけでしたが、次第にワイン造りにも興味を持ち始め、北ローヌの Pierre-Jean Vila ピエール・ジャン・ヴィラ と Les D&#233;plaudes de Tartaras レ・デプロード・ド・タルタラで働き始めます。並行してブドウ栽培と醸造のバカロレアの免状を取得しました。
その直後、ピエールはナント近郊にある家族のブドウ畑を継承することになります。その時に妻のマリーが「さあ、本格的にワイン造りを始めましょうよ!」と言ったのです。こうして、ピエールは 40 歳を目前に、妻と二人の子供と共に生まれ故郷であるナントに移住。ヴィニュロンに転身し、ナチュラルワイン造りを始めたのです。
ドメーヌは、ナント近郊の Saint-Fiacre-sur-Maine サン・フィアクル・シュール・メーヌにあります。セーヴル川とメーヌ川の合流点にあり、なだらかな丘陵が点在し、最高点は海抜約60 メートル。ナントとサンテティエンヌの間を繋ぐロワール河の河口近くにあるため海の影響を受ける海洋性気候です。
ドメーヌの栽培面積は 3 ヘクタールで、ムロン・ド・ブルゴーニュとメルローを栽培しています。畑の 8 割を占めるムロン・ド・ブルゴーニュはマッサルセレクションで 1950 年代に植樹された 60 年を超えるヴィエイユ・ヴィーニュで、残りの 2 割はジューヌ・ヴィーニュのメルロ−です。ドメーヌの畑は古代に侵食されたアルモリカン山の麓にあります。片麻岩（へんまがん）と石英、花崗岩などの火山のマグマに由来する変成岩がモザイク状に広がっています。畑は、以下の 2 つのリュー・ディに分かれています。

★ La Mauguitonni&#232;re ラ・モーギトニエール
Maisdon-sur-Sevre メスドン・シュール・セーヴルのコミューンにある畑で、1950 年代に植樹された樹齢 60 年を超える古木のムロン・ド・ブルゴーニュが栽培されている。表土の浅い、片麻岩とシレックスの土壌。
★Le Query ル・ケリー
1920〜60 年代植樹の古木のムロン・ド・ブルゴーニュと、樹齢の若いメルローが栽培されて
いる区画。花崗岩土壌で。Ch&#226;teau Th&#233;baud シャトー・テボーのコミューンに位置する。

（輸入元より抜粋）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-28T15:07:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191638364_th.png?cmsp_timestamp=20260428153656" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191638262">
    <link>https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191638262</link>
    <title>A Tatons  2023/Pierre Goiset　ア・タトン 2023/ピエール・ゴワセ</title>
    <description>ワイン名：ア・タトン
生産地：フランス/ロワール
生産者：ピエール・ゴワセ
ブドウ品種：ムロン・ド・ブルゴーニュ
ヴィンテージ：2023
容量：750&amp;#13206;

（ワインについて）　
樹齢:50~100 年
リューディ: Le Query ル・ケリー:Ch&amp;#226;teau Th&amp;#233;baud シ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：ア・タトン
生産地：フランス/ロワール
生産者：ピエール・ゴワセ
ブドウ品種：ムロン・ド・ブルゴーニュ
ヴィンテージ：2023
容量：750&#13206;

（ワインについて）　
樹齢:50~100 年
リューディ: Le Query ル・ケリー:Ch&#226;teau Th&#233;baud シャトー・テボーのコミューンに位置する花崗岩土壌で、1920~60 年代に植樹された超古木が栽培されている区画。
醸造:手摘みで収穫したブドウを 100%全房で、優しく破砕し、木製の古い手動式の垂直圧搾機で 10 時間近くかけてゆっくりと圧搾。無清澄で、野生酵母のみでグラスファイバーのタンクで自発的に発酵。ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造する。その後、引き続きタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2 は醸造中は無添加。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に必要最小限のみ添加。
2023 年の収穫日は9月8日。総生産量2,500本。アルコール度数は12.5度。2025年12月時点の SO2トータルは31mg/l。

キュヴェ名の A Tatons ア・タトンとは、フランス語で『手さぐりで』という意味です。ドメーヌでは
2021年に初めてこのキュヴェの醸造に挑戦しましたが、その時は、予想外の醸造上の問題によって思い通りには仕上がらず、販売を断念したそうです。それ以降、まさに「手さぐり」の状態でこのキュヴェを造っているため、このように命名したそうです。

（生産者について）
大きな変革の真っ只中にあるミュスカデ。この地のナチュールの先達であるランドロンやド・ベル・ヴューに続く、新世代の若いドメーヌが、今ミュスカデに次々と誕生しています。2020年に故郷のナントに戻り、新しくドメーヌを興した PIERRE GOISET ピエール・ゴワゼもその一人です。ナント生まれのピエールは、学業を修めた後、サンテティエンヌでカメラマン兼ビデオディレクターとして 10 年近く働いていました。しかし、サンテティエンヌにあるナチュラルワインのバー「Chez Lulu シェ・ルル」で多くのナチュラルワインを味わううちに、ナチュラルワインの虜に。
当初はブドウの収穫の手伝いに行くだけでしたが、次第にワイン造りにも興味を持ち始め、北ローヌの Pierre-Jean Vila ピエール・ジャン・ヴィラ と Les D&#233;plaudes de Tartaras レ・デプロード・ド・タルタラで働き始めます。並行してブドウ栽培と醸造のバカロレアの免状を取得しました。
その直後、ピエールはナント近郊にある家族のブドウ畑を継承することになります。その時に妻のマリーが「さあ、本格的にワイン造りを始めましょうよ!」と言ったのです。こうして、ピエールは 40 歳を目前に、妻と二人の子供と共に生まれ故郷であるナントに移住。ヴィニュロンに転身し、ナチュラルワイン造りを始めたのです。
ドメーヌは、ナント近郊の Saint-Fiacre-sur-Maine サン・フィアクル・シュール・メーヌにあります。セーヴル川とメーヌ川の合流点にあり、なだらかな丘陵が点在し、最高点は海抜約60 メートル。ナントとサンテティエンヌの間を繋ぐロワール河の河口近くにあるため海の影響を受ける海洋性気候です。
ドメーヌの栽培面積は 3 ヘクタールで、ムロン・ド・ブルゴーニュとメルローを栽培しています。畑の 8 割を占めるムロン・ド・ブルゴーニュはマッサルセレクションで 1950 年代に植樹された 60 年を超えるヴィエイユ・ヴィーニュで、残りの 2 割はジューヌ・ヴィーニュのメルロ−です。ドメーヌの畑は古代に侵食されたアルモリカン山の麓にあります。片麻岩（へんまがん）と石英、花崗岩などの火山のマグマに由来する変成岩がモザイク状に広がっています。畑は、以下の 2 つのリュー・ディに分かれています。

★ La Mauguitonni&#232;re ラ・モーギトニエール
Maisdon-sur-Sevre メスドン・シュール・セーヴルのコミューンにある畑で、1950 年代に植樹された樹齢 60 年を超える古木のムロン・ド・ブルゴーニュが栽培されている。表土の浅い、片麻岩とシレックスの土壌。
★Le Query ル・ケリー
1920〜60 年代植樹の古木のムロン・ド・ブルゴーニュと、樹齢の若いメルローが栽培されて
いる区画。花崗岩土壌で。Ch&#226;teau Th&#233;baud シャトー・テボーのコミューンに位置する。

（輸入元より抜粋）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-28T15:00:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191638262_th.png?cmsp_timestamp=20260428153547" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191637587">
    <link>https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191637587</link>
    <title>Chez Pitou 2024/Pierre Goiset　シェ・ピトゥー・オレンジ色ラベル  2024/ピエール・ゴワセ</title>
    <description>ワイン名：シェ・ピトゥー（オレンジ色ラベル）
生産地：フランス/ロワール
生産者：ピエール・ゴワセ
ブドウ品種：シャルドネ・ミュスケ 70%（シャルドネの突然変異種で、マコンなどで広く栽培されているフルーティなシャルドネ)、メルロ30％
ヴィンテージ：2024
容...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：シェ・ピトゥー（オレンジ色ラベル）
生産地：フランス/ロワール
生産者：ピエール・ゴワセ
ブドウ品種：シャルドネ・ミュスケ 70%（シャルドネの突然変異種で、マコンなどで広く栽培されているフルーティなシャルドネ)、メルロ30％
ヴィンテージ：2024
容量：750&#13206;
※このオレンジ色ラベルのシェ・ピトゥーと、緑色ラベルのシェ・ピトゥーは品種が全く異なり、異なるキュヴェですので、ご留意下さい。

（テイスティングコメント）
これは魅力的な美味しさ！瑞々しいフレッシュのライチやマスカット、シャルドネ・ミュスケの華やかさとこの生産者の持つ旨みに加えて、オフを感じさせないクリーンさが絶妙にマッチした素敵な1本です。（2026年4月）

（ワインについて）　
醸造:手摘みで収穫したブドウを 100%全房で、優しく破砕し、木製の古い手動式の垂直圧搾機で10時間近くかけてゆっくりと圧搾。
メルローもダイレクト・プレスしてブランド・ノワールの果汁にします。品種毎別々に醸造。無清澄で、野生酵母のみでグラスファイバーのタンクで自発的に発酵。品種毎別々に醸造する。ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造します。その後、引き続きタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。
瓶詰め前にブレンドして、無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2 は醸造中は無添加。ボトリング
後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に必要最小限のみ添加。
2024年の収穫日は 9 月 25 日。総生産量 500 本。アルコール度数は11.5度。2025年12月時点の SO2 トータルは 24mg/l。

キュヴェ名の Chez Pitou シェ・ピトゥーとは、フランス語の『乱雑な場所』という意味です。過
去に 2022 ヴィンテージの一部ロットと、2023 ヴィンテージの一部ロットをブレンドして瓶詰め
したところ、適度の野生感を残したアプローチャブルなキュヴェに仕上がったことから、このよう
に命名したそうです。ちなみにピエールは学生時代、友達からピトゥーというあだ名で呼ばれ
ていたそうです。

（生産者について）
大きな変革の真っ只中にあるミュスカデ。この地のナチュールの先達であるランドロンやド・ベル・ヴューに続く、新世代の若いドメーヌが、今ミュスカデに次々と誕生しています。2020年に故郷のナントに戻り、新しくドメーヌを興した PIERRE GOISET ピエール・ゴワゼもその一人です。ナント生まれのピエールは、学業を修めた後、サンテティエンヌでカメラマン兼ビデオディレクターとして 10 年近く働いていました。しかし、サンテティエンヌにあるナチュラルワインのバー「Chez Lulu シェ・ルル」で多くのナチュラルワインを味わううちに、ナチュラルワインの虜に。
当初はブドウの収穫の手伝いに行くだけでしたが、次第にワイン造りにも興味を持ち始め、北ローヌの Pierre-Jean Vila ピエール・ジャン・ヴィラ と Les D&#233;plaudes de Tartaras レ・デプロード・ド・タルタラで働き始めます。並行してブドウ栽培と醸造のバカロレアの免状を取得しました。
その直後、ピエールはナント近郊にある家族のブドウ畑を継承することになります。その時に妻のマリーが「さあ、本格的にワイン造りを始めましょうよ!」と言ったのです。こうして、ピエールは 40 歳を目前に、妻と二人の子供と共に生まれ故郷であるナントに移住。ヴィニュロンに転身し、ナチュラルワイン造りを始めたのです。
ドメーヌは、ナント近郊の Saint-Fiacre-sur-Maine サン・フィアクル・シュール・メーヌにあります。セーヴル川とメーヌ川の合流点にあり、なだらかな丘陵が点在し、最高点は海抜約60 メートル。ナントとサンテティエンヌの間を繋ぐロワール河の河口近くにあるため海の影響を受ける海洋性気候です。
ドメーヌの栽培面積は 3 ヘクタールで、ムロン・ド・ブルゴーニュとメルローを栽培しています。畑の 8 割を占めるムロン・ド・ブルゴーニュはマッサルセレクションで 1950 年代に植樹された 60 年を超えるヴィエイユ・ヴィーニュで、残りの 2 割はジューヌ・ヴィーニュのメルロ−です。ドメーヌの畑は古代に侵食されたアルモリカン山の麓にあります。片麻岩（へんまがん）と石英、花崗岩などの火山のマグマに由来する変成岩がモザイク状に広がっています。畑は、以下の 2 つのリュー・ディに分かれています。

★ La Mauguitonni&#232;re ラ・モーギトニエール
Maisdon-sur-Sevre メスドン・シュール・セーヴルのコミューンにある畑で、1950 年代に植樹された樹齢 60 年を超える古木のムロン・ド・ブルゴーニュが栽培されている。表土の浅い、片麻岩とシレックスの土壌。
★Le Query ル・ケリー
1920〜60 年代植樹の古木のムロン・ド・ブルゴーニュと、樹齢の若いメルローが栽培されて
いる区画。花崗岩土壌で。Ch&#226;teau Th&#233;baud シャトー・テボーのコミューンに位置する。

（輸入元より抜粋）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-28T14:35:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191637587_th.png?cmsp_timestamp=20260428153624" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>Les Fontaines (R22)/Domaine de Bichery   レ・フォンティーヌ (R22)/ドメーヌ・ド・ビシュリー</title>
    <description>ワイン名： レ・テール・メレ
生産地：フランス/シャンパーニュ
生産者：ドメーヌ・ド・ビシュリー
ブドウ品種：ピノ・ノワール100%（うち赤ワイン10%、ブラン・ド・ノワール90%）
ヴィンテージ：2022
容量：750&amp;#13206;
※デゴルジュマンは、2025年2月27日


《...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名： レ・テール・メレ
生産地：フランス/シャンパーニュ
生産者：ドメーヌ・ド・ビシュリー
ブドウ品種：ピノ・ノワール100%（うち赤ワイン10%、ブラン・ド・ノワール90%）
ヴィンテージ：2022
容量：750&#13206;
※デゴルジュマンは、2025年2月27日

</strong></span>
<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">《ご購入条件ございます・条件を満たさないご購入は自動的にキャンセルとさせていただきます》
※限定品につき、会員様のみご購入可能商品です。
※ドメーヌ・ド・ビシュリーのワインは、お一人様1本までのご購入でお願いいたします。
※他条件のない生産者のワイン（税込5,500円以上・複数本も可）も1本分以上ご購入お願いいたします。</span></a></span></strong>

（ワインについて）
リューディ:赤ワインのピノ・ノワールはアン・ヴァル・リジェ。ブラン・ド・ノワールのピノ・ノワールはラ・フォンテーヌ・デュ・ノワイエ。
収穫年:2022 年の収穫ブドウ 100% R22(R&#233;colte 2022=2022 年収穫)の略
醸造について:ブラン・ド・ノワールのピノ・ノワールは、コカール社の水平式圧搾機で圧搾し、バリック(新樽は用いない)30%、ステンレスタンク70%でアルコール発酵とシュール・リーで熟成。マロ発酵は自然に実施。赤ワインのピノ・ノワールは完全に除梗してステンレスタンクで発酵。マセレーションはアンフュージョンでソフトに行う。その後、ブルゴーニュのドメーヌから譲り受けたバリック(新樽は用いない)60%とステンレスタンク 40%でマロ発酵と熟成。ティラージュの 2週間前に白ワインと赤ワインをブレンドして、清澄も低温安定法も行わず、ノンフィルターでティラージュ。リキュール・ド・ティラージュは、ビオ認証の MCR を使用。SO2 は圧搾からデゴルジュマンに至るまで完全に無添加。

2022ヴィンテージは 2023年5月27日ティラージュ。2025年2月27日デゴルジュマン。
ドザージュはゼロ(ブリュット・ナチュール)。総生産量 4,145 本+マグナム137本。アルコール度数 12.56 度。2025 年 11 月時点での SO2 トータルは 10mg/l 以下の検出限界値。
ガス圧は 6.1 気圧。
 
（生産者について）
ドメーヌ・ド・ビシュリーは、クランデスタン、サリマ&アラン・コルドイユなど新たな才能が続々と生まれているコート・デ・バールに2015年創設されたドメーヌです。当主のラファエル・ピコネは1987年生まれ。ボーヌとスイスの学校で醸造とブドウ栽培を修めた後、スイスのドメーヌ・トラプレッティやボルドーのシャトー・パプ・クレマンで研鑽。その後、2013 年に両親から兄との分割で継承したブドウ畑を元に、2015 年に、ドイツ出身の妻ハンナとともにリセイの隣村のNeuville sur seine ヌヴィル・シュール・セーヌにドメーヌを設立しました。現在の栽培面積は7ヘクタールで、ヌヴィルジエ・シュール・セーヌと隣村のGy&#233;-sur-Seineジェ・シュール・セーヌとCourteronクルトゥロンに点在する8つのリューディに区画を所有しています。ピノ・ノワールとシャルドネの2品種（ごくわずかにムニエ）を栽培しています。畑の植樹比率は1ヘクタール当たり8,000本。剪定方法はコルドン式、シャブリ式、ギヨ式。土壌は、キンメリジャン階の粘土石灰、テール・ルージュ(火山性赤土壌)、テール・グリース（キメリジャン階の泥灰）です。 

ドメーヌでは除草剤や殺虫剤などは一切使用しておらず、設立当初より完全なビオロジックでブドウ栽培を行っています。畝の間にはカバークロップを生やし、年に 2〜3 回耕耘を行って土を耕しています。ドメーヌが所有する区画は急勾配の場所が多いため耕耘には馬は使っていません。雑草は年に1回手作業で全ての区画で取り除いています。施肥に関しては、近所の農家から譲り受けた厩肥を 10 ヶ月かけて堆肥にして、各区画の状況に応じて撒いています。毎日畑に出てブドウの状態を観察するのが大好きなピコネ夫妻は、観察に大きな主観を置くビオディナミに大きな関心を持っています。既に調剤などのビオディナミの手法を導入しており、数年以内にビオディナミに転換することを目指しています。 
2020年からは、ルルカンやトマ・ペルスヴァルが参加するレコルタンのグループ「デ・ピエ・エ・デ・ヴィーニュ」やエマニュエル・ブロシェなどが加盟する「アソシャション・デ・シャンパーニュ・ビオロジック」に参加。他の造り手との交流を通して、さらに見識を広めて、新しいアイデアを栽培や醸造に取り入れ、進化を続けています。

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-26T18:09:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191616640_th.png?cmsp_timestamp=20260428153956" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191616620">
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    <title>Les Terrres Melees (R22)/Domaine de Bichery  レ・テール・メレ (R22)/ドメーヌ・ド・ビシュリー</title>
    <description>ワイン名： レ・テール・メレ
生産地：フランス/シャンパーニュ
生産者：ドメーヌ・ド・ビシュリー
ブドウ品種：ピノ・ノワール
ヴィンテージ：2022
容量：750&amp;#13206;
※デゴルジュマンは、2025年2月27日


《ご購入条件ございます・条件を満たさないご購入は自...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名： レ・テール・メレ
生産地：フランス/シャンパーニュ
生産者：ドメーヌ・ド・ビシュリー
ブドウ品種：ピノ・ノワール
ヴィンテージ：2022
容量：750&#13206;
※デゴルジュマンは、2025年2月27日

</strong></span>
<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">《ご購入条件ございます・条件を満たさないご購入は自動的にキャンセルとさせていただきます》
※限定品につき、会員様のみご購入可能商品です。
※ドメーヌ・ド・ビシュリーのワインは、お一人様1本までのご購入でお願いいたします。
※他条件のない生産者のワイン（税込5,500円以上・複数本も可）も1本分以上ご購入お願いいたします。</span></a></span></strong>

（ワインについて）
リューディ:レ・メ、アン・ヴァル・リジェ、ラ・フォンテーヌ・デュ・ノワイエ、ヴァル・キュル-
収穫年:2022年の収穫ブドウ 100% R22(R&#233;colte 2022=2022 年収穫)の略
醸造について: 水平式圧搾機で圧搾。バリック(新樽は用いない)40%、ステンレスタンク 60%でアルコール発酵とシュール・リーによる熟成。マロ発酵は自然に実施。その後、清澄も低温安定法も行わず、ノンフィルターでティラージュ。リキュール・ド・ティラージュは、ビオ認証の MCR を使用。SO2 は圧搾からデゴルジュマンに至るまで完全に無添加。2021ヴィンテージは 2023年5月27日ティラージュ。2025年2月27日デゴルジュマン。
ドザージュはゼロ(ブリュット・ナチュール)。総生産量5,066本。アルコール度数12.5度。
2025年11月時点での SO2 トータルは10mg/l 以下の検出限界値。ガス圧は6.1気圧。

Les Terres M&#234;l&#233;es レ・テール・メレとはフランス語で、『混じり合ったテロワール』という意味。
このキュヴェは単一のリューディから造られるのではなく、その年に出来が良かった区画の異なるピノ・ノワールのアッサンブラージュから造られるため、このように命名されました。
今回のR22(R&#233;colte 2022=2022 年収穫の略)は、ヴィエイユ・ヴィーニュの4つのリューディ(レ・メ、アン・ヴァル・リジェ、ラ・フォンテーヌ・デュ・ノワイエ、ヴァル・キュル-)のピノ・ノワールから造られました。

（生産者について）
ドメーヌ・ド・ビシュリーは、クランデスタン、サリマ&アラン・コルドイユなど新たな才能が続々と生まれているコート・デ・バールに2015年創設されたドメーヌです。当主のラファエル・ピコネは1987年生まれ。ボーヌとスイスの学校で醸造とブドウ栽培を修めた後、スイスのドメーヌ・トラプレッティやボルドーのシャトー・パプ・クレマンで研鑽。その後、2013 年に両親から兄との分割で継承したブドウ畑を元に、2015 年に、ドイツ出身の妻ハンナとともにリセイの隣村のNeuville sur seine ヌヴィル・シュール・セーヌにドメーヌを設立しました。現在の栽培面積は7ヘクタールで、ヌヴィルジエ・シュール・セーヌと隣村のGy&#233;-sur-Seineジェ・シュール・セーヌとCourteronクルトゥロンに点在する8つのリューディに区画を所有しています。ピノ・ノワールとシャルドネの2品種（ごくわずかにムニエ）を栽培しています。畑の植樹比率は1ヘクタール当たり8,000本。剪定方法はコルドン式、シャブリ式、ギヨ式。土壌は、キンメリジャン階の粘土石灰、テール・ルージュ(火山性赤土壌)、テール・グリース（キメリジャン階の泥灰）です。 

ドメーヌでは除草剤や殺虫剤などは一切使用しておらず、設立当初より完全なビオロジックでブドウ栽培を行っています。畝の間にはカバークロップを生やし、年に 2〜3 回耕耘を行って土を耕しています。ドメーヌが所有する区画は急勾配の場所が多いため耕耘には馬は使っていません。雑草は年に1回手作業で全ての区画で取り除いています。施肥に関しては、近所の農家から譲り受けた厩肥を 10 ヶ月かけて堆肥にして、各区画の状況に応じて撒いています。毎日畑に出てブドウの状態を観察するのが大好きなピコネ夫妻は、観察に大きな主観を置くビオディナミに大きな関心を持っています。既に調剤などのビオディナミの手法を導入しており、数年以内にビオディナミに転換することを目指しています。 
2020年からは、ルルカンやトマ・ペルスヴァルが参加するレコルタンのグループ「デ・ピエ・エ・デ・ヴィーニュ」やエマニュエル・ブロシェなどが加盟する「アソシャション・デ・シャンパーニュ・ビオロジック」に参加。他の造り手との交流を通して、さらに見識を広めて、新しいアイデアを栽培や醸造に取り入れ、進化を続けています。

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-26T18:07:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191616620_th.png?cmsp_timestamp=20260428153911" /></foaf:topic>
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    <title>Sicilia Zibibbo BIB 2024/Cantina Lunaria　ジビッポ バッグ・イン・ボックス 2024/カンティーナ・ルナーリア</title>
    <description>ワイン名：ジビッポ バッグ・イン・ボックス
生産地：イタリア/アブルッツォ
生産者：ルナーリア
ブドウ品種：ジビッボ85% その他15%
ヴィンテージ：2024
容量：3000&amp;#13206;

（ワインについて）
ジビッボの起源はエジプトで、フェニキア人とギリシャ人によって...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：ジビッポ バッグ・イン・ボックス
生産地：イタリア/アブルッツォ
生産者：ルナーリア
ブドウ品種：ジビッボ85% その他15%
ヴィンテージ：2024
容量：3000&#13206;

（ワインについて）
ジビッボの起源はエジプトで、フェニキア人とギリシャ人によってシチリア島西部に持ち込まれ、紀元前800年から700年頃より広く普及しました。ジビッボを主体に醸し後、発酵・熟成しました。ゼラニウムを思わせる華やかなアロマに、アプリコットのふくよかな果実味、シチリアらしいミネラル感と心地よい塩味が拡がりドライで引き締まった味わい、余韻にはオレンジピールや紅茶のほろ苦さが感じられ上品にまとった仕上がりです。

（生産者について）
イタリア、アブルッツォ州の生産者協同組合がビオディナミ農法のぶどうで造ったデメテール認証付きのBIB（バッグ・イン・ボックス）です。アドリア海から内陸に20キロ入ったオルソーニャ村に協同組合Cooperativa Olearia Vinicola Orsognaがあります。30年以上前から無農薬栽培を行い、2005年からはビオディナミ農法を取り入れています。
醸造責任者のCamillo Zulliカミッロ・ズーリが指揮をとり、ビオディナミ農法で育てられたブドウに寄り添い人為的行為をできるだけ排除した醸造を行い、ピノグリージョ、マルヴァジア、チェラスオーロ・ダブルッツォ、モンテプルチアーノ・ダブルッツォの4種のBIBを手掛けています。Lunariaという商品名はビオディナミ農法で大切と考えられている「luna（月）」を商品名に冠しました。（輸入元より転記）

※こちらの商品（バック・イン・ボックス）は、750&#13206;ボトル12本分の箱で約4本分のスペースを使用します。
例えば、バック・イン・ボックス1箱をご注文頂くとその他のワインは8本までのご注文で1個口とさせて頂きます。バック・イン・ボックスのみご注文の場合は、1個口に入るのは最大4箱です。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-26T17:20:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191615934_th.png?cmsp_timestamp=20260426172034" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191604962">
    <link>https://lapetitevigne-wineshop.com/?pid=191604962</link>
    <title>Macvin du Jura Rouge N.V./Jerome Arnoux　マクヴァン・ド・ジュラ ルージュ N.V./ジェローム・アルヌー</title>
    <description>ワイン名：マクヴァン・ド・ジュラ ルージュ
生産地：フランス/ジュラ
生産者：ジェローム・アルヌー
ブドウ品種：トゥルソー
ヴィンテージ：N.V.
容量：750ml

（ワインについて）
植密度：7,000本/ha
土壌：トリアス紀の粘土質土壌2/3、ジュラ紀中期バジョシア...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ワイン名：マクヴァン・ド・ジュラ ルージュ
生産地：フランス/ジュラ
生産者：ジェローム・アルヌー
ブドウ品種：トゥルソー
ヴィンテージ：N.V.
容量：750ml

（ワインについて）
植密度：7,000本/ha
土壌：トリアス紀の粘土質土壌2/3、ジュラ紀中期バジョシアン階の石灰質土壌1/2
醸造、熟成：全体の約1/3をマール・ド・フランシュ・コンテ、残り2/3を発酵前のジュースでブレンドしたリキュール。
アルコール度数17度のこのリキュールは、2年間樽で熟成された後に瓶詰めされます。食前酒やデザートワイン、食後酒として。

（生産者について）
ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌは、1997年に生産者からブドウを買い付けるスタイルのネゴシアンとして、ジュラのビオディナミ生産者として注目を浴びるステファン・ティソと妻のベネディクトにより設立されました。その後2009年にブノワ・ミュランが共同経営者として加入。ステファン・ティソが醸造を担当、ブノワ・ミュランが営業を担当していました。
2012年からはカーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌの醸造についてはドメーヌ・ティソで彼の右腕として10年以上従事していたジェローム・アルヌー氏に任せています。2019年、ラ・カーヴ・ド・レーヌ・ジャンヌは醸造責任者であるジェローム・アルヌー氏に売却し、ブノワ・ミュラン氏は念願の自社畑を持つドメーヌ　ル・クロ・デ・グリーヴを購入し、責任者となりました。
ワイン（特にシャルドネ「グラン・ド・ピエール」およびピノ・ノワール「レ・リュサード」）はアルボワでも屈指の歴史あるカーヴにて樽熟成が行われます。カーヴ内は2列のオジーヴ穹窿（きゅうりゅう）を支えるアーチ型の支柱が奥まで突き抜けるように整然と並んでいます。（輸入元より抜粋）

<strong><span style="font-size:large;"><a href="https://lapetitevigne-wineshop.com/?tid=6&mode=f3"><span style="color:#FF0000">ギフト対応について</span></a></span></strong>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-25T13:12:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ワインショップ Laisser Faire</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01456/711/product/191604962_th.png?cmsp_timestamp=20260425131255" /></foaf:topic>
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